島根県内では、5月に入って新型コロナウイルスの感染確認が相次ぎ、26日の午後4時時点で96人が入院していて、県が確保している病床の使用率は37.9%に急増しています。
島根県では、これまで軽症や無症状でも感染が確認された人は、全員、医療機関に入院していましたが、このままでは一般診療にも影響が出かねないことから、症状の軽い人などを受け入れるために確保している「宿泊療養施設」を稼働させることを決めました。
具体的には、松江市の「玉造国際ホテル」、出雲市の「県立青少年の家」、それに、江津市の「県立少年自然の家」で、最大98室を稼働させる予定です。
施設には、看護師が常駐して患者の健康状態を定期的に確認し、症状が悪化するなどした場合は、医療機関に入院させるということです。

MAKO
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ついにきたか。しかしたった96人で約40%も埋まるって島根の医療はやっぱり厳しいものがある。なおらさかかっちゃいけないなと思う。これで西部は感染者が出たら江津の自然の家に行くことになるので大丈夫とは言えみんな不安になるだろうな。あと、これでまた宿泊研修中止とかなったら子ども可哀想。何で受けたというか県立だから否応なしに受け入れなきゃいけないんだろうが子ども可哀想。もちろんホテルも県にたっぷり保証して貰わないといけないが。厳しいね。。

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