ヒーローが広島県三次市でおすすめする飲食の店【旨だこみよし屋(たこ焼屋)】~18種類の旨味を堪能せよ!~

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MAKO
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どうも、森のお坊さんでお馴染みのMAKOです。(@Jewelry__angel )

今回ご紹介するのは広島県三次市畠敷町にあります、たこ焼き屋さんの【旨だこ みよし屋】です。

そう、実はここ旨だこみよし屋の奥様とFacebookで知り合いになり、いつもネイチャーレッドやお寺の活動を応援してくれているのでいつか行こうと思っていました。

しかしながら三江線亡き後、江津から三次ってそう気軽に行けるような距離じゃないので中々お邪魔することが出来なかったのですが、今回、坊守さんが三次市にある奥田元宋小由女美術館にて開催されていたヒグチユウコ展を見に行こうと言ってくれて、このチャンスを逃してはならんということでようやくお邪魔することが出来きました(*´▽`*)

何といっても売りはタレの種類の豊富さ!複数かけられるのが嬉しい!

場所は三次市の畠敷町の大通り沿いにあって、ネイチャーレッドと同じ赤、白、黒が基調の看板なのですぐわかります👍

そして奥様とご主人と初対面。

SNSで知り合った方と実際に会うのもドキドキはしますが凄い嬉しいことです(*´▽`*)

行けて良かったなってホントに思いました☆彡

内装はこんな感じ。

室内、そして室外でも食べられるスペースがあります。

さて、このお店で目を引くのはそのタレの類の多さ

ドンッ!

ここまでのタレの種類は見たことが有りません。

否、いわゆるたこ焼きソースとマヨネーズ以外見たことが無かったので正直どんな味になるのか想像が付きません。

しかしありがたいことにここは三種盛りというセットがあって、2個ずつ違うタレをかけて計6個食することが出来るんです。

これはありがたいよね(*´▽`*)

色んな味を試したり、好みの味が複数あったりするときにホントに有難い。

辛いのが好きな私はガーリックのラー油がけ、わさびしょうゆ、オーロラをチョイス。

そしてお腹も減っていたのでうどんも注文しました。

うどんにもたこ焼き入ってる!

たこ焼きの真髄はタレだと見つけたり

では、さっそく頂きます。

 

・・・・・・

 

(@ ̄□ ̄@;)!!

 

うまっ!!!

否、旨すぎる!!!

たこ焼きは熱々トロトロです。

で、タレ。

タレっていわゆるソースじゃなくてもこんなにたこ焼き合うんだ!

ホントに知らなった・・・

今まで家でたこ焼きパーティーをすることがあっても、中の具をタコにしたリイカにしたりホタテにしたりツナにしたりエビにしたりとしてきました。

しかしあんまりパッとしないとうかやっぱりタコが何だかんだで一番おいしいなと思っていました。

しかし今日気づかせてもらいました。

たこ焼きの真髄は中の具の変化じゃなくて、外にかけるものだったのです。

もちろん生地の美味しさが大前提ですが外にかけるものを工夫することで味の変化を楽しむ、それがたこ焼きだったとは・・・

完全に先入観にとらわれていましたね。

新たな発見をさせてもらったし、今後のタコパは外を工夫したいです。

で、あまりに美味しくて他の味も試したかったのでお代わり。

今度はカリカリゴマしょうゆ、ゆずこしょう、めんたいマヨをチョイス。

味が変わって飽きることなく食べられる。

めっさ美味しくて食べ過ぎました(笑)

で、私が食べた中で一番気に入ったのはカリカリゴマしょうゆ。

たこ焼きと和のタレがこんなに合うとはな~。

このカリカリゴマしょうゆご飯にかけて食べたいくらいです。

まだまだ食べてみたい味もあるのでまた行きたいです(*´▽`*)

このご夫婦に会いたくて買いに行く人も多いのでしょう(*´▽`*)

今日、旨たこみよし屋のご夫婦に初めてお会いしました。

そして13時を過ぎてもお客さんがどんどんきました。

で、思ったのが味ももちろんそうですが、このご夫婦と話したくて来てるお客さんも沢山いるんだろうなって。

その位、気さくで話しやすいお二人でした(*´ω`)

ちょうどネイチャーレッドラテを置いてくれてる江津駅近くのK-Standtalkingも店員の2人と話したくて来てるお客さんも沢山いて正にたこ焼き版のあの店だなと言う風にも思いました。

人柄でお客さんが来てくれるって素晴らしいことですよね。

なので、是非三次に行った際にはここのたこ焼き、そしてお二人に会いに行ってみて下さい!

因みに定休日は火曜日です。

 

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